
1、オンラインに特化し、仲介手数料を0円に
仲介手数料は通常、家賃の1か月分。10万円のお部屋なら、10万円が仲介手数料として必要です。
ふつう、不動産会社は店舗やスタッフなどのコストがかかるので、仕方のないことです。
しかし、WANDYはオンラインに特化。最大限効率化することで、仲介手数料最大0円(全物件の約80%)を実現しました。
ポータルサイトでみつけたいい物件も、WANDYの不動産エージェント経由で手続きすれば、同様にお安くなります。
そのほか、契約事務手数料2万円や付帯費用4万円など、諸経費もお安くなることも多いです。
ーーーーーできるだけ節約したい、お引っ越しの初期費用。これだけの差は、見逃せません。ーーーーー
| 一般的な不動産会社 | WANDY | |
| 仲介手数料 | 80,000円 | 0円 |
| 契約事務手数料 | 16,000円 | 0円 |
| その他付帯費用 | 30,000円 | 0円 |
(例)家賃8万円の物件の場合
2、借主からの手数料がある
通常、不動産仲介会社は借り手と貸主(大家さん)の両方から、家賃1か月分の手数料をもらうことで成り立っています。
WANDYは徹底したコスト削減の結果、仲介手数料は最大0円(全物件の約80%)とし、
借り手のみなさまのご負担を軽減し、貸主からは1か月分の手数料はこれまで同様にいただいています。
みなさまの手数料を最大0円にしても、借主からの手数料で成り立っています。
マイホームなどの売買物件の場合
売買物件の場合の仲介手数料は価格の3%をいただくのが普通です。
例えば3000万円で家を購入した場合の仲介手数料は90万円です。
しかしこの3%という数字はあくまでの上限であり、値引くことができます。
WANDYは徹底したコストカットを行っているため、上限いっぱいの仲介手数料をいただく必要が無く、他の不動産会社との差別化を図るために、仲介手数料を半額でご提供しています。